ヒュウガトウキ(日本山人参)の栽培に挑むことになった理由は、「薩摩藩の門外不出の薬草」という言葉に魅力を見出したからです。「自分の生まれ育った故郷(ふるさと)に、こんなに驚愕(がく)すべき貴重な植物が自生していたとは…?」と強く心を動かされました。
定年退職後に自分のほんとうの夢を実現したいと思っていた私は、自分の最後の仕事はヒュウガトウキ(日本山人参)の栽培を通して、地域社会を活性化することだと固く信じて疑いませんでした。私の会社名、スリーシーズ(3Cs)はそういう思いを込めて、Community(地域社会)、Comfort (安寧)、Circulation(循環)の頭文字からとりました。
自分の生まれ育った故郷(ふるさと)が衰退していく中で、地域社会(Community)の活力(若返り)を取り戻し、自然の法則に基づいた循環(Circulation)を再び実現し、定年退職後もあなたがほんとうの豊かさ(Comfort)を味い、若々しく暮らせる(究極の若返り)、そんな地域社会(Community)を作りたい…! これが私の最後の一生をかけた夢・ロマンです。会社名、スリーシーズ(3Cs)は、そんな私の思いをこめて、Community(地域社会)、Comfort(安寧)、Circulation(循環)の頭文字をとったものです。
自分の生まれ育った故郷(ふるさと)が勢いや活力(若さ)を失っていく中で、地域社会を活性化し、自然法則に基づいた循環を取り戻し、定年退職後もほんとうの豊かさや幸せを味わえる、そんな地域社会を作りたい…。これが私の退職後の一生をかけた夢・ロマンです。
私はヒュウガトウキ(日本山人参)の昔ながらの自然栽培に敢えて挑んでいます。Community(地域社会)、Comfort (安寧)、Circulation(循環)の3つのCに基づいた栽培を実践しています。正直なところ、大変な苦労もあります。当初、栽培方法もわからず、農薬や化学肥料は使用しないことはもちろん、マルチ(畝や植物の株元の土をポリエチレンフィルムで覆うこと)もしていません。
手間暇かけて自然栽培を行っています。当初は病害虫にも悩まされ、かなりのヒュウガトウキ(日本山人参)をダメにしてしまいました。そして何よりも大変なのが、草取りです。特に梅雨期には雑草があっという間に伸びて、畑一面、草で覆われてしまいます。それを暑い最中、手で抜き取っていますので、体もすっかり消耗しきってしまいます。幸い、ヒュウガトウキ(日本山人参)茶を毎日飲んでいるせいか、元気です。しかも嬉しいことに、畑作業の効果もあるのでしょうが前からするとずっと体もスリムになり、メタボの心配もありません。これが私の究極の若返り方法でもあります。まごころ込めたヒュウガトウキ(日本山人参)をご提供いたします。

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スリーシーズ(3Cs)代表 塩川吉明
| 会社名 | スリーシーズ(3Cs) |
|---|---|
| 代表 | 塩川 吉明 |
| 住所 | 鹿児島市坂之上1丁目3番6号 |
| TEL | 090−7160−5424 099-262-5424(固定電話は出られないことが御座います。) |
| 営業時間 | 9:00-18:00 |